読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今はまだちっぽけな花だけど…

JUMPさんの活躍を見守るのが生きがいなヲタクのblog Twitter @arichineru

【文字起こし】JUMP da ベイベー! 14年4月5日


 【JUMP da ベイベー!2014年4月5日】
※名前が出てくるメンバー:知念侑李 山田涼介 中島裕翔 岡本圭人 伊野尾慧 八乙女光 薮宏太


 《オープニング》

有岡:さぁJUMP da ベイベー!ついに始まりました!
髙木:よぉ!
有:Hey!Say!JUMPの有岡大貴です!
髙:高木雄也です!
有:さあこれから毎週
髙:はい
有:金曜のね深夜0時半から
髙:0時半
有:ここbayfmさんでですね僕たちの声が流れることなりました!
髙:ありがとう!!
有:ありがとうございます!!
髙:ありがとうございます!嬉しいね
有:嬉しいよ
髙:ずっとやりたいつってたからね俺ら
有:やっとだよ
髙:きました
有:もうデビュー当初からずっとラジオやりたいって言い続けてたからね
髙:そうだよね。もう好きにやりましょ。はっは(笑)
有:もうハチャメチャなことに
髙:ハチャメチャにやってやりましょ
有:しちゃいましょう。さあどう?初めてのラジオが決まったって聞いたときどう思った?
髙:えー!!って思って緊張したけど有岡くんと一緒って思って
有:ていうかさあ聞いたのついこの前だよね
髙:本当
有:本当に
髙:最近
有:えっ4日前ぐらいじゃない?
髙:ですよね。急だったけどすごい嬉しかったね。聞いたときは
有:何でもっと早く教えてくんなかったんだろ
髙:(笑)。いいじゃない決まったから
有:急にね2人こう別室に呼ばれてさあ
髙:そうそう。えっ何、何かやった?俺たちみたいな
有:怒られんのかなって思ったね。そしたらラジオの番組が決まったからタイトル考えてほしいって言われて
髙:そう
有:そこから2人でもうずっとタイトルを考えて
髙:考えてましたね。僕はもう途中からおまかせでしたけど
有:そう高木はねうなづいてる「いいんじゃない?うん。それいいんじゃない?」って言ってただけじゃん
髙:(笑)。もう有岡さんにおまかせしてました
有:ということでね、このJUMP da ベイベー!という番組、タイトルになったわけですけど気に入ってる?
髙:気に入ってますよ。聞いたときに一瞬見えたなんか
有:見えた?
髙:あ~いい感じだなって思って
有:(笑)。あっそう。結構いろんな案も出たんだよね
髙:そうですね
有:最初はなんだ、ベイベー JUMPとかね
髙:ベイベー JUMP、最初ベイベー JUMPで決まりかけてたんだよね
有:そう。ベイベー JUMPでもうほぼ決まっててでもうもうちょっと何かこうブラッシュアップできるんじゃないかみたいな
髙:そうだよね
有:ということでえーっと前後を入れ替えてさらにdaをつけてねJUMP da ベイベー!という
髙:なったんですよね
有:はい。
髙:JUMP da ベイベー!
有:このベイベーのベイはですねbayfmさんのbayにかかってます
髙:よっ!上手い!(笑)。上手いね。いいじゃん。
有:(笑)。そうだよね。俺らの中でもあっこれさあベイベーとさbayfmさんのさbayかけてさめっちゃいい感じじゃない?っていうテンションだったんですけど周りのねスタッフさんは、あ~あそうだねみたいな。それ気に入ってるんならそれにする?みたいな意外と結構ドライな感じでしたけど
髙:(笑)。
有:まあ気に入ってますからね
髙:はい
有:この先何十年も続くような。長寿番組に
髙:やりましょうよ
有:していきましょうよ。2人でね
髙:うん。頑張りましょう
有:はい。さあさあさあ、そして、このねJUMP da ベイベー!というタイトルの略し方も考えちゃったんだよね、二人でね
髙:考えました、発表します?
有:はい。JUMP da ベイベー!
有髙:略して ベイジャン!!
(拍手)
有:ということで
髙:OKでしょ?
有:どうですか?リスナーのみなさん!リスナーとか言っちゃったよ俺今
髙:うわー
有:リスナーだって!
髙:ラジオだ!(笑)
有:ラジオやってるよー
髙:いやでも呼びやすいんじゃない?みんな
有:そうだよね
髙:みんなこれからそれで馴染んでってくれたら嬉しいよね
有:どんどんこうベイジャンを浸透させていってほしいですよね
髙:はい


有:ではでは早速なんですが、番組がね始まる前からたくさんのメールを
髙:おお
有:いただいてるので、ちょっと紹介しますね
髙:お願いします
有:やばいラジオっぽいねえメール紹介
髙:大丈夫?手震えてるよ
有:ちょっとねえ
髙:大丈夫?
有:初めてのメール紹介
髙:OK?がんばって
有:はい。記念すべき初めてのメールはですね。
髙:はい。
有:すずはさんからいただきました
髙:おーありがとうございます
有:Hey!Say!JUMPの高木くん、有岡くん。初めまして!
髙:初めまして!(高音)
有:記念すべきJUMP da ベイベー!初回、本当におめでとうございます!
髙:ありがとうございます!
有:ラジオが決まったと知り、本当に本当に嬉しかったです。BESTでのラジオがしたいと何年も前から言い続けていたその夢が叶いましたね!
髙:叶いました!
有:記念すべき初回ということでこれから番組を続けるにあたって喜びと意気込みを私たちファンに伝えてください。これからもずっとHey!Say!JUMPについていきます!とのことです。
髙:おーありがとうございます!
有:ありがとうございます!!
髙:記念すべき第一号目のメールですから
有:そうですよ
髙:そうですねえ、意気込みですか
有:意気込み
髙:やっぱねえ、俺は有岡くんとやっぱ、もうちっちゃい頃から一緒にずっとやってきてるから
有:うん
髙:仕事、だからお互いの素を見せあえる
有:はいはい
髙:出せていけたらいいなと
有:そうだよね、この二人の組み合わせってなんかありそうだけど
髙:意外とねえ
有:意外と二人でこう何か仕事をするというのは
髙:あんまり無いですもんね
有:あんまり無いね
髙:だから、やっぱお互い知ってるから、そこを引き出していけたらいいんじゃないかなと
有:そうだね、それがリスナーのみなさんに伝われば、俺らの関係性というか、ちょっとしたデコボココンビみたいなね
髙:そうですね、はい、それを伝えていければいいなと思います
有:どんな番組にしたいですか?
髙:うーん、笑いが絶えない番組
有:なるほど、すてき
髙:やっぱねえ、みんな笑顔になってくれたらね
有:うん
髙:嬉しいから
有:はい、そうだね(笑)
髙:だから笑いが絶えないラジオにしたいなと思います
有:たくさんリスナーのみなさんの心をつかみ取れるようなね、自分たちの個性を出しながら
髙:そうですね
有:頑張っていきたいと思います。では!記念すべき第一回目のJUMP da ベイベー!まだまだお話ししたいことはありますがまずは一曲僕達のね曲を
髙:はい!
有:お届けしましょう!Hey!Say!JUMPで
有髙:Ultra Music Power

 ~Ultra Music Power/Hey!Say!JUMP~

髙:いやー懐かしい
有:懐かしいねえ
髙:僕たちのデビュー曲ですからね。そうですね
有:最初だってねコンサートした時だって、このデビュー曲とカップリングぐらいしかなくてね
髙:そうですね、コンサートで何回も
有:この曲を、もう何バージョン、もうロックバージョン、バラードバージョン、オリジナルバージョン、なんかほんと二回ずつぐらいやったような
髙:そうですね、昔を思い出させてくれる曲ですね。お送りしたのはHey!Say!JUMPのUltra Music Powerでした




有:さあ、JUMP da ベイベー!略してベイジャンをお聴きのみなさんこんばんは!改めましてHey!Say!JUMPの有岡大貴です
髙:髙木雄也です
有:さて今夜は第一回目の放送ということで
髙:はい
有:楽しみにねしてくれてた人はもちろん僕たちのことは知ってくれてるとは思いますが、僕たちの声を初めて聞くという方も多いと思うんですよ
髙:そうですよね、ってか僕たちのことをこれで初めて知るって方も多分いると思うので
有:なのでね、ここで簡単に僕たちについてちょっと少しお話していきたいと思います。まずはね
髙:はい
有:グループ、Hey!Say!JUMPとは
髙:Hey!Say!JUMPとは?
有:ま、グループ名の由来は、ま平成の時代を飛び越えるということでHey!Say!JUMPということなんですけど、このHey!Say!はね、
髙:年号、全員が平成生まれ
有:そうなんですよね、というのもかかってますし、あとはあの、海外でも通用するようにと
髙:はい、そうですね
有:Hey!Say!ヘイ!セイ!みたいな
髙:色んな意味がこのグループ名には込められてますからね
有:そうですね、でHey!Say!JUMP、JUMP(じぇいゆーえむぴー)に意味があってですね、ジャニーズウルトラミュージックパワーという
髙:はい、すごいね
有:その頭を取ってるという形になってますけども、そんな僕たち2007年11月14日にですね、お聴きいただいたUltraMusicPowerでCDデビューを果たしたわけなんですけども
髙:はい
有:僕と髙木以外にもですねえ、あのーメンバーがいまして、全部で9人グループということで、大所帯ですね
髙:大所帯ですよ。じゃあ僕が名前パパッと言っていきますよ
有:はい
髙:Hey!Say!7がですね、山田涼介、知念侑李、中島裕翔、岡本圭人、そしてHey!Say!BEST、ちょっと年上のグループなんですけど、薮宏太、八乙女光、伊野尾慧、有岡大貴、髙木雄也という
有:はい
髙:この9人で結成されております
有:はい、そうですね、この番組はそのちょっと大人のHey!Say!BESTの有岡と髙木がお送りしております
髙:はい
有:ということで、そんな僕有岡と髙木のちょっとね紹介もしていきたいと思うんですけど、これ自分でね、自己紹介ってのもちょっと照れくさい
髙:そうだね
有:から、ちょっとお互いをね
髙:おお
有:まあこんだけ、まあデビューしてもう7年経つわけですから、もうお互いのことをね自分のことかのように
髙:おおお
有:話せますよね?髙木?
髙:イエス!(笑)話せますよ?
有:じゃあ俺から、髙木の紹介をしていきたいと思います。ま、髙木はね、なんと言っても好きな物は海でしょ?
髙:そうですね、もう、春夏秋冬いつでも行きたい
有:そうだよね、で好きな色は紫
髙:お、よく知ってんね、うわここまで言われると俺
有:好きな食べ物ハンバーグでしょ
髙:正解!
有:あと何かあったかなー海外ドラマも好きだしね
髙:はい
有:どこを紹介したらいいんだろうなあ、まあ髙木ほんとに、面倒見がよくて後輩にもすごく優しいね髙木は
髙:そうですね、前まですごい怖がられてたんですよ後輩に
有:そうだよね、見た目がちょっとこう怖いのかもわからないけどね、下の子たちから見たら、すごく近寄りがたい先輩みたいな感じで見られてたけどねえ
髙:話すと、すごい話しかけてくるようになって
有:あ~いいことなんじゃないですか
髙:えへへ、だから本当にねえ交流ができるようになって
有:うんうんうん
髙:すごいなんか、かわいい後輩がたくさん僕の中で増えまして
有:はい、まあ髙木の紹介こんな感じかなあ。まあこの番組をしていくうちにもっと髙木のことをちょっと、また気付いたことがあったら言っていきたいと思います
髙:はい。僕が有岡くんを紹介していきたいと思います。えーっとですね、なんだろなあ、あっはは
有:千葉県、千葉県出身(小声)
髙:あ、千葉県出身だよね
有:そうそうそう
髙:たまに僕も遊びに行ったことがあるんで
有:そうなんだよ、髙木よく来てたよね
髙:行ってましたね、有岡くんちからトトロの木が見えるんすよ
有:そう
髙:えへへ
有:僕の家からですね、出窓かな?
髙:そう、出窓ですね
有:あるんだけど、その窓から見える木がね、トトロに見えるんだよね
髙:そうなんですよ、懐かしいね、昔しょっちゅう行ってたなあ
有:「見てあの木!トトロの形してるよ!」って、中学生ぐらいの時か?
髙:中学生だよまだ、あとはねえ、洋楽が好き
有:はいはいはい、好きだね
髙:えー、洋画がすき、ダンスが大好き
有:うん、ダンス好きね
髙:えー、サバゲーが大好き
有:うん
髙:好きな食べ物がオムライス
有:おお
髙:えーー、えーーー、情報通
有:情報通
髙:エンタメね?エンタメの情報通、色んなこと教えてくれるから
有:うん
髙:んーー、ぐらい!(笑)
有:そんなもんかなあ
髙:まだもっとあるけど
有:せっかく、もっと性格、中身の話してよもっと
髙:うーん、やんちゃ、人に絡むのがすごい好き…ちょっと待ってよ、意外と説明できない
有:ふはははは
髙:ちょっと待って
有:なんだよ!
髙:なんでだろ、こんな一緒にいるのに。一緒にいてすごい安心感がある!
有:おっ、その言葉が欲しかった!
髙:や、ほんとに僕はねえ有岡くんと一緒に仕事をするって聞くとすごい安心感が生まれるの。あ、一緒なんだ良かったって
有:なにそれなにそれちょっと、くわしく聞いていいかな
髙:やっぱ僕結構自由な方じゃないですか
有:そうですね
髙:だから喋ってる時とかも脱線してきたなって時も、全部まとめてくれたりとか
有:うん、ちょハードルあげないでよ
髙:へへへ、そうだから色々ほんとに助けてもらってるなっていう、年下なのに
有:でも仲は良いもんね
髙:そうですね
有:ずっと、ほんとちっちゃい頃から
髙:うん、昔から
有:だって俺、髙木が中学校の時に、高校の進路相談を
髙:してた(笑)
有:してたよね、だから受験なんだーって言ってさ
髙:ジャニーズジュニアに入って、多分最初らへんに喋れるようになったのが有岡くん
有:このね、髙木の有岡くん呼びってのがまたね、
髙:周りの人がね、不思議に思っちゃうんだよね
有:歳は俺の方が年下なんだけど
髙:そう
有:俺は髙木って呼ぶもんね
髙:そう、俺は有岡くん
有:なんかこう面白いよね
髙:なんか、なんだろう、タイミングが無くなったっていうかさあ、もうそれがあだ名みたいになってるよね
有:そうそうそう、俺はもう全然呼び捨てでもいいよって言ってるんだけどね、なんか落ち着かないんでしょ?
髙:落ち着かないね、有岡!とか、なんか違和感が
有:俺も聞いてて今すごい違和感すごいあった
髙:そう、だから俺結構グループの半分ぐらいはくん付けで呼んでるから
有:それおもしろいよね
髙:そう、なんだよね
有:さ、そんな髙木は納豆巻きが好き
髙:えっへっへ、納豆巻きすごい僕が食べてて、それで有岡くん食べれるようになったんだよね
有:そうそう、いやほんとに髙木がきっかけで食べれるようになった物っていうのがすごく多いんですよ。たとえばねえ、納豆巻きもそうですし、あと、ニンニクのホイル焼き
髙:あそっか
有:そうそうそう
髙:好き嫌いが多かったんだよね、昔、それで食べてみてっつって食べれるようになったり
有:なんか意外とあるね、二人のエピソードって結構ね
髙:もう、話し出したらね多分止まらないぐらいあると思う
有:そんな僕たちですが、このラジオを通してですね自分たちのことをどんどん話していって
髙:はい
有:徐々に徐々に僕たちのことを知ってもらえたらなと思います
髙:はい



有:で、このベイジャンですが具体的にね、まだコーナーとかも決めてないんですけども、リスナーの皆さんからラジオでどんなことをやってほしいかというのをね
髙:はい
有:募集しましたところ、なんとたくさん届きましたのでちょっと紹介していきたいと思います
髙:はい
有:ラジオネーム、タピユカ中3さんから。私はファンがキュンキュンするようなコーナーを作ってほしいです。それと暴露話なんかも聞いてみたいです。ラジオ決定本当におめでとうございます!
髙:ありがとう!
有:体調にも気を付けてこれからも頑張ってください。東京ドームでのコンサート楽しみにしていますとのことです!
髙:はーい
有:ファンがキュンキュンするようなコーナー
髙:やりたいね
有:やりたい?
髙:え、やりたくない?なんか多分こういう時にしかさ
有:まあそうだよね
髙:俺らってさ、そんな言う方じゃないじゃん
有:しかも今さ、9人のうち冷やかすようなメンバーがあまりいないから
髙:そう
有:二人でキュンキュンするようなことを言って褒め合おうよ
髙:けなすの無しね
有:けなすの無し、それだせえとかそういうの無し
髙:うん、無し
有:キュンキュンするようなコーナーでしょ
髙:だから、子猫ちゃんとかでしょ?
有:いいね。子猫ちゃんいいね!
髙:いやちょっと恥ずかしいわ、今ので恥ずかしいもん俺
有:だから女の子のね、女心というのをさ
髙:そうだね
有:この番組で
髙:でも勉強できるよね
有:このコーナーで勉強していこうよ
髙:で、ライブとかで
有:そう、ライブとかで披露してね
髙:そう
有:いいじゃないですか、具体的にこうイメージがわいてきたね。あとなんだ?暴露話
髙:暴露ねえ、自然と多分してくよね
有:そうだね、コーナー
髙:コーナーじゃなくても
有:多分ね
髙:そうですね
有:お便りありがとうございました。


有:さあ続いて
髙:次!
有:ラジオネームふるさちさんから。お二人のラジオとても嬉しいです。毎週金曜の夜は二人とともに過ごせると思うと幸せです。この先ファンの人を入れての公開録音なんかもやってくれたら喜び倍増です!
髙:おー
有髙:公開録音!!
髙:へへ、ハモったね
有:やったことないよねだって
髙:や、もう、緊張しちゃうそれは俺
有:え、公開録音て何?あのー
髙:だから今話してる周りにファンの方たちがいて
有:顔見ながら
髙:そういうことでしょ
有:わーすごいねー
髙:いやそれはちょっとねえ、いいかもしれないけど、私は恥ずかしい
有:恥ずかしい?俺ちょっとやってみたいけどな、面白そうじゃないですか公開録音やってみたい!
髙:まあ、後々ね、そういう機会を作れれば
有:来てくれるかなーみんな
髙:来てくれるかなー(高音)
有:来てくれんのかなあ
髙:来てくれるでしょ
有:そうですね、いつか必ずこれ実現させましょうよ公開録音
髙:そうですね、やりましょう


有:ささ、最後にですねもう一枚
髙:ラスト?
有:はい。ラジオネームさとこさんから。こんばんは!Hey!Say!JUMPが大大大好きな社会人です!
髙:わぁ!
有:大ちゃんと雄也くんのラジオが始まると知った時嬉しすぎて友達とキャーキャー言っちゃいました。もちろんリアルタイムで聴きます。
髙:センキュー
有:私がやってほしいのは電話で五分でも三分でもいいので大ちゃんと雄也くんとお話しできたらいいなと思います。あとはJUMPメンバーの話やJUMPメンバーをゲストで呼んだり、あとはお勧めの音楽や舞台や映画やグルメコーナーなどなど大ちゃんと雄也くんの声が毎週聴けるだけで幸せです。そうか、ゲストだってよ
髙:メンバーを?
有:メンバーをゲストに呼んだりするの面白いじゃないですか
髙:いやー、おもしろいね、そうですね
有:メンバー全員でやったりも
髙:みんな立ってやろうよ、ブースの中で立ってね
有:いいねいいね、ヘッドホン足りない人がいたりとかね
髙:もうねえ、相当長くなると思いますよ僕
有:いやでも面白いと思うなあ
髙:メンバー全員きたら
有:ゲストかあ、ゲスト色んな人に来てほしいね
髙:来てほしいね、JUMPじゃなくても
有:ま、ジャニーズの先輩だったり、番組の共演者だったりドラマの共演者
髙:そうだね、それやりたいね
有:憧れの人、わ、いいねー楽しいじゃん
髙:夢が膨らんできたね、まだ一回目だから
有:えへへ、はい、あとあと電話
髙:あー電話ね
有:ラジオでよくあるよね
髙:聴いてくれてるファン、リスナーの方と電話するってことだよね
有:そう
髙:大丈夫?だって急に何振られるかわからないからね
有:でもさあ、こうやって電話とは言えさあ、ちゃんと1対1でファンの子とね
髙:はい
有:お話する機会なんてそうそう無いじゃないですか
髙:そうですね、もうだから色んな意見をね、そこで聞いたりとかも出来るから、これは僕は賛成ですね
有:これも積極的にやっていきたいね
髙:はい、やりたいですね
有:いいね、いいね、ラジオ楽しいねっ!
髙:あはは
有:いいねー
髙:もうね、始ってからねえあなたずっとねえあなた、有岡さん、ずっと笑顔です
有:あはははは、そりゃそうよ
髙:もうずっと笑顔
有:楽しくて仕方ないもん
髙:あはは、楽しさが伝わってきます
有:さあさあさあ、まだまだやってほしいことがありましたら引き続き募集していますので、jump@bayfm.co.jp、じぇいゆーえむぴーあっとまーくべいえふえむどっとしーおーどっとじぇいぴーまで!メールをください!
髙:なんでそんな嬉しそうなの!(笑)
有:いや、言っててラジオじゃん!ラジオならではの!
髙:そうだね
有:もう、これ言っててニヤニヤしてちょっと
髙:こっちまで嬉しくなる
有:あははは。ニヤニヤしちゃってちょっと、ようやくだって
髙:そうですね
有:ようやく言えましたから
髙:はい、もうみんなじゃんじゃん送ってきてくださいね
有:はい、お願いします。さっそれでは1曲お届けしましょう。Hey!Say!JUMPでAinoArikaです。

 ~AinoArika/Hey!Say!JUMP~




 《エンディング》

有:Hey!Say!JUMPの有岡大貴と
髙:髙木雄也がお届けしました
有:JUMP da ベイベー!略してベイジャン、記念すべき第一回目の放送でしたけども、どうでしたか?
髙:もう、素直に楽しみました
有:うん
髙:でも、やっぱ勉強しないといけないとこもたくさんあったから
有:そうだね、初めてのラジオのレギュラー番組ということで、色々こう探り探りな部分もあったかもしれないけど、逆にまたそれがね
髙:はい
有:ちょっと新鮮でよかったのかな?
髙:優しく見守ってください
有:徐々に徐々に慣れていけるように頑張ります
髙:はい
有:さあそして来週はラジオ初心者の僕達にちなんでですね事前に募集もしていました初心者JUMPのメールも紹介します!皆は最近どんなことを初体験したのかまだまだ募集していますのでこちらまで送ってください。メールはjump@bayfm.co.jp、じぇいゆーえむぴーあっとまーくべいえふえむどっとしーおーどっとじぇいぴーです。さあ最後に僕たちHey!Say!JUMPの今後の予定ですが
髙:はい
有:まあ皆さんね、ご存知かと思いますけども、5月10日11日にですね、LiVE With Me in TOKYO DOME CONCERTを行います。イェイ!
髙:みなさんぜひ、新しいJUMP、そしてまだ見たことないJUMPを見れるかもしれないので、皆さんぜひ来てください
有:そうですね、ちょうど今日あのグッズのね
髙:はい
有:打ち合わせなんかもしてきてね
髙:はい
有:ちょっと見えてきたね、てかなんかもうサンプルみたいなのを見ましたけど、だいぶかわいいね
髙:かわいい
有:今回のグッズは
髙:はい、僕たちで決めたんでね
有:そう、Tシャツなんかもねあったりして、グッズの方も楽しみにしていただけたらと思います
髙:はい
有:ということで、お相手はHey!Say!JUMPの有岡大貴と
髙:髙木雄也でした
有:JUMP da ベイベー!略してベイジャン、来週も聴いてくださいね
髙:おやすみなさい