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今はまだちっぽけな花だけど…

JUMPさんの活躍を見守るのが生きがいなヲタクのblog Twitter @arichineru

【文字起こし】JUMP da ベイベー! 14年5月31日

 
スマホから来られた方はPC版で見た方が読みやすいかと思います

 
 【JUMP da ベイベー! 2014年5月31日】
※名前が出てくる人:松本潤 大倉忠義 増田貴久 安田章大
 
 
 《オープニング》
 
有:こんばんしゃく!Hey! Say! JUMP有岡大貴です!
髙:髙木雄也です!
有:ねぇ髙木
髙:うん?
有:俺髪切ったんだけど
髙:あっ気付いてたよ!
有:なんで何も言ってくんないのかな
髙:あっはっは(笑)ごめん、気付かなかった(笑)
有:俺結構切ったんだけどね
髙:あっ確かに言われてみれば分かる
有:色も
髙:いいじゃん
有:もうーなんだよぉ
髙:いい感じじゃん、似合ってるよ
有:なんて言われるかドキドキで来たのにさ何も誰も何も言ってくんねぇんだ
髙:あっは(笑) パチッ(手叩く音) 誰も気付かなかった(笑)
有:ふっふっふ(笑)
髙:ふっふ(笑)
有:さあJUMP da ベイベー!5月最後の放送ということでね今月の活動を振り返ってみたいと思いますが
髙:はい
有:ま、なんと言ってもね
髙:はい
有:東京ドーム公演がありましたねぇ
髙:ありましたねぇ
有:それでですね、あの観に来てくれた方からたくさんの感想メールもあのいただいたので
髙:はい!
有:ちょっとね紹介していきたいと思います!
髙:お願いします!
有:えーラジオネーム北海道なりぴーさんから
髙:なりぴー!
有:えー今年30歳になる私が初めて体験したこと、ズバリJUMPのコンサートです!去年の年末、Ride With Meを踊っているJUMPをテレビで観て、シンクロしているダンスがすごい!これは絶対に生で観たい!と思い38歳の旦那と2人で参戦しました!
髙:おお〜!すごい!ありがたい
有:ありがとうございます!えっと、JUMPは全員カッコよくてダンスのキレと迫力がすごくてMCもとっても面白かったです!
髙:ホントかな?(笑)
有:ふふ(笑)旦那は会場に着くと「女の子ばっかりで恥ずかしい」とずっとソワソワしていました
髙:あー、うん
有:が、LIVEが始まると「知念くんと目が合った!」とか
髙:ふっふ(笑)
有:楽しんでいたのですがやっぱり男の人が会場にいると目立ったり違和感がありますか?これからも旦那と2人でコンサートに行きたいと思っています!夢のようなひとときをありがとうごさいました!
髙:こちらこそありがとうございました!
有:ありがとうございます!嬉しいねこうやってね
髙:嬉しい!
有:夫婦で来てくれてんだね
髙:うん
有:いや、嬉しいよぉ
髙:はっは(笑)
有:でも結構男の人とかさやっぱさ確かにさ
髙:うん
有:すぐあっ男の人がいる!とかさ思うけどさやっぱり
髙:わかるね
有:嬉しいよね!
髙:嬉しい!嬉しい!
有:すげー嬉しい!
髙:全然ね恥ずかしがんないでほしいけどね
有:ねぇ
髙:うちのお父さんも恥ずかしいって言う
有:やっぱね周りがどうしても女の子が多いからね
髙:そうそうそうそう。1回お父さん見つけたとき顔真っ赤になってたもん
有:あっはっはっは(笑)
髙:はっはっは(笑)
有:お父さんが?(笑)
髙:うん。恥ずかしいんだなあと思って
有:でもねほんと気にせずね
髙:うん
有:あの僕らと同世代の男の子とかも全然
髙:いっぱい来てほしいですね
有:ね。たまーにいるよね
髙:いるね
有:嬉しいよねやっぱりね。全然恥ずかしがらずにこれからもね旦那様と2人でぜひぜひ来てください!
髙:はい!
 
 
 
有:さあ髙木もきてるのかな
髙:はい!ラジオネームサムエルさんからです
有:サムエルさん
髙:えー今年の4月から日本に留学に来たシンガポール人男子です!
有:おー!
髙:7と同じ歳で今年21歳になります
有:あら!
髙:5月11日のドームコンサートに行ってきました
有:はい
髙:とっても楽しかったです!
有:うん
髙:人生初のコンサートがHey! Say! JUMPでよかったです
有:おー
髙:おー
有:初めて
髙:今まではずっとパソコンやテレビで観ていたJUMPのメンバーが目の前にいてすごく感動しました!しかし周りに女子が圧倒的に多かったのであんまりにも興奮したら変な目で見られるのかなと思ってなかなかはしゃげなかったです
有:うん
髙:コンサートでの男子ファンはやはり目立ちますか?(笑)
有:おおう(笑)
髙:みなさんはよく気づきますか?(笑)そして男子ファンについてどう思いますか?ぜひ教えてください!BESTもラジオを始めてとても楽しみにしています!
有:うん
髙:BESTもラジオも僕の留学も始めたばかりなのでこれからは一緒に頑張っていきましょう!
有:はい!
髙:いつも応援しています!メール読んでくれてありがとうございました!
有:ありがとうございます!こちらこそ
髙:あーやっぱ男子って恥ずかしいんだ!!
有:恥ずかしいよ絶対それは
髙:かな?
有:でもやっぱね(笑)やっぱ嬉しいよね(笑)
髙:嬉しいよ!全然嬉しい!
有:しかもだってこの子は何、シンガポール人の男の子なの!?
髙:シンガポールから留学しているという
有:へぇー!嬉しいね!
髙:へぇー。てか全然ほんとにね気にしないでいいんだけどね
有:うん
髙:たぶん周りの
有:目が気になるんだな
髙:ファンの女の子たちも
有:うん
髙:全然、嬉しいと思ってくれてると思うんだよね
有:そうなんだよ。じゃあだからもしあのね周りに男の子でちょっとソワソワしてる子がいたら周りのねファンのみんながこう快く受け入れてあげてほしいというかね
髙:うん。いろいろ話してね
有:うん。「誰のファンなの?」みたいなね
髙:そうそうそうそう
有:どんどん話しかけてほしいですね
髙:いやぁ男子から2通もきてるなんてね
有:嬉しいね!
髙:ビックリだね。ありがとうございます
有:いやこれからもね同性のファンというかね
髙:増やしていきたい
有:男の子にもいっぱい
髙:うん
有:僕たちのこと知ってほしいね
髙:はい!知ってください!
 
 
 
有:さあどうだった?ドーム公演髙木は?
髙:ドーム公演?
有:うん
髙:久々すぎて
有:うん
髙:あの幕が開くときは
有:うん
髙:ハンパない緊張してた
有:いやみんな緊張してたね
髙:ね
有:すごく緊張してた
髙:いつもさあんまり声に出さないメンバーっているじゃん?
有:うん
髙:「緊張する」
有:緊張してたもんね
髙:「緊張するー!」とか
有:うん
髙:でも今回みんな言ってたからね
有:言ってたねぇ
髙:「ヤバイどうしよ」みたいな
有:俺もほんとソワソワしてたわ
髙:うん。なんかね最初の頃のドームみたいな気分で挑めた
有:うんうん。でもいいねそうやって初心にこう戻れた感じというかね
髙:うん。楽しかった
有:俺もすんげぇ楽しかったなぁ
髙:はっは(笑)
有:ほんと楽しかった
髙:ほんと楽し、あっという間だったもんね!
有:ね!
髙:時間過ぎたの
有:ほんと楽しかった。しかもね、あのー松本潤くんとかね
髙:あっそうだね
有:大倉くんとかね
髙:増田くん
有:増田くんも来てくれてね
髙:安田くんも来てくれたね
有:先輩もいっぱい来てくれたね
髙:うん。なかなかJUMPのコンサートに先輩がいっぱい来るってないからさぁ
有:すげぇー嬉しかったよね!
髙:ね!でもちょっと緊張したよねやっぱり
有:うん。でね、ちゃんと観た感想とかもねすごく言ってくれて
髙:うん。ほんとにあれはありがたかった
有:貴重な体験でしたね
髙:うん
有:だってねいろんなグループの先輩がこうJUMPのコンサートについてあそこまで真剣にこういろいろ考えて言ってくれて
髙:すっごい真剣だったからね
有:これからもっと良くなるためにはっていう感じでね、意見すごく言ってくれてほんとに貴重な体験というか恵まれてるなぁと
髙:あーほんとにありがたかったです
有:これからもね
髙:はい
有:またあの先輩方にも来てもらえるようなライブ作り
髙:はい!
有:していきましょう!
髙:頑張りましょう!
有:さあということで今夜のJUMP da ベイベー!オープニングナンバーはこの曲です!Hey! Say! JUMPでSchool Girl

 ~School Girl/Hey! Say! JUMP

髙:このSchool Girlは
有:はい
髙:東京ドームでもやってね!
有:いや、すごい盛り上がってたね!
髙:ね!
有:僕たちもね楽しかったしね!
髙:あのときほんとみんな超笑顔だったもんね(笑)
有:そう、結構ねこの曲振り付けが難しくて
髙:難しい
有:複雑で細かくて。でね、あの本番大丈夫かなぁ振り間違えたりしないかなぁとかっ言ってね
髙:うん
有:リハーサルのときは結構そんな、ビクビクしながらって言ったらおかしいかもしんないけど
髙:そうだね。盛り上がるかな?みたいな
有:いざ本番でやったらすっごく楽しくて、ステージの上立ったらね!
髙:ね!お客さんもすごい
有:たとえ振り間違えたとしても、いいやぁ!みたいな感じでもう
髙:そうそうそうそう(笑)
有:みんなすんげぇテンションMAXだった(笑)
髙:勢いがあったね!うん、この曲はねこれからもねやっていきたいなって思えた
有:そうですね!
髙:曲だったね
有:はい
髙:お送りしたのはHey! Say! JUMPでSchool Girlでした!




 《妄想Say!》

有:(低い声で)さあそれでは続いてこちらのコーナーいってみましょうか!いきます、妄想Say!(エコー)
髙:ふっふっふっふ(笑)
有:さあ、このコーナーツボにハマってくれてる人が多いみたいですよ
髙:はい
有:特にねあの前回の初チャレンジ、ラジオドラマを入れたあの妄想Say!Neo
髙:はい
有:結構みんなね喜んでくれたみたいで
髙:はい。ありがとうございます
有:僕たちもねすごく演じてて
髙:楽しかった
有:楽しかったけども
髙:楽しかった
有:実際にあの放送後から
髙:はい
有:えっと、みんなが考えた妄想ラジオドラマの台本がすごいたくさん届いたみたいです!
髙:ありがとうございます
有:ということでですね今夜も最後の1枚は妄想Say!Neoを
髙:おー!
有:お届けしたいと思います!
髙:イェーイ
有:えーではまず最初はですね妄想好きな僕たち2人が与えられたシチュエーションで自由に妄想トークをする妄想Say!のコーナーからいきます
髙:はい!


有:最初のメールはこ・ち・ら!髙木どうぞ
髙:はい!ラジオネームさちこさんからですね
有:(低い声で)さちこさん
髙:私の大妄想話を聞いてもらいたくてメールをしました
有:はいはい
髙:私はマンションに一人暮らしをしています
有:はい
髙:先日まで空室だった隣の部屋に誰かが引越し来たようで電気がつきはじめました
有:ほう
髙:どんな人が引っ越してきたんだろうと気になっていたのですが
有:うん
髙:あるとき玄関の前にサーフボードが置かれてるのを見ました
有:はいはい
髙:それを見た瞬間に私の妄想は炸裂してしまいました
有:なに、なになに
髙:お隣さんは海が大好きな人に違いない
有:そうだね
髙:よし!隣人は海の大好きな髙木くんだと思ってしまおうという妄想です(笑)
有:なるほど~(笑)
髙:へっへ(笑)
有:いいですねぇ(笑)
髙:私は結構隣の部屋の物音などか気になってしまうタイプなのですが
有:うん
髙:お隣さんは髙木くんという妄想をして以来
有:うん
髙:深夜に物音がしても、ああ髙木くんは夜更かしなんだな
有:あははははは(笑)
髙:と思うと不思議と物音も気にならなくなりました(笑)
有:くっくっくっく(笑)
髙:いつか高木くんが
有:うん(笑)
髙:「すいません!お醤油貸してくれますか?」と訪ねてきてくれる日を心待ちにしてる日々です(笑)
有:う、ふん(笑)
髙:お2人はもし一人暮らしをしたら、隣人さんはどんな人か、物音などは結構気になってしまうタイプですか?将来的にはマンションより一軒家派ですが私はマンションより一軒家でのびのびと暮らしたいです!だそうです
有:なるほどねぇ~!いい、素敵な妄想です
髙:いい!
有:こういうのが聞きたい僕たちは
髙:こういう妄想聞きたいよぉ!
有:そう!
髙:分かんない、もしかしたら俺かもしれない
有:いや、髙木だよ?
髙:俺だよ?
有:ふふ、いやいや(笑)
髙:はっは(笑)
有:でもいいね、そうやってさ玄関先にサーフボードが置いてあるってすごいなんか
髙:かっこいいな!
有:たしかにさ妄想が膨らむよね!
髙:うん
有:ま、髙木じゃないとしても
髙:うん
有:なんかどんな人なんだろうっていう
髙:気になるなぁ、顔見たいだろうなぁ(笑)
有:顔見たいねぇ
髙:うん、話してねいろいろ
有:だってなかなか玄関にサーフボード置く人っていないからね。うあ~
髙:深夜の物音って気になる?
有:深夜の?
髙:隣の人の
有:いや、俺どうかなぁ。あの、他の部屋のは気にならないけど逆にほら自分がさうるさいん
髙:あー
有:じゃないかってそういう風な、音楽とかすげー聴くしさ
髙:音楽とか、そっかそっかそっか
有:あーこれ迷惑じゃないかなって思うときはあるね。逆に迷惑かけてないか
髙:あーそうだね
有:うん。髙木は?
髙:俺はねあんま気にならないけど
有:うん
髙:あまりにもうるさかったら言いに行く(笑)と思う
有:あっ言いに行くと思う?
髙:俺は言いに行くと思う
有:「すいません」って?
髙:うん
有:えっ直接行くんだ
髙:直接ピンポンっていって
有:管理人さんにとか間接的じゃなくて?
髙:じゃないのもう。「もうちょっと静かにしてもらえないですか?」って言う
有:あーなるほどね
髙:ただ、うちさ
有:うん
髙:廊下の
有:うん
髙:ハイヒールの音とか聞こえてきたりするの
有:あーハイヒールの音ね
髙:それがさ深夜とかなの(笑)
有:うん
髙:超怖ぇーんだ(笑)
有:カツッカツッカツッ
髙:そう(笑)
有:みたいな?
髙:そう(笑)近づいてきてんじゃねぇーかみたいな(笑)
有:なんか来た!って?あっはっはっは(笑)
髙:はっはっはっは(笑)妄想ですよ妄想(笑)
有:はいはい
髙:だからそういうのは気になる(笑)
有:うーん
髙:そう、気になるんだよね
有:あっそうかマンションってそうだよね。いろんな他の部屋に住んでる人ととのなんだろ。エレベーターとかでさ一緒になったらどうする?
髙:「あっこんにちはー」って
有:こんにちはーって?
髙:うん。「おはようございます」って。俺たぶんこの前怪しい人に思われてさ(笑)
有:どういうこと?
髙:あのーポストのとこに行ったの
有:うん
髙:そしたらその人のポストのとこに帰ってきて丁度
有:うん
髙:その人ほんとは入ろうとしたの
有:はい
髙:オートロックに
有:うん
髙:入ろうとしたのに俺がこうやってきたから
有:うん
髙:その人変な人だと思ったらしく、帽子深くかぶってさポストいじってるから
有:うん
髙:その人戻ってきて
有:あっはっはっは(笑)
髙:で俺家入ったの
有:うん
髙:俺ちょうど玄関にゴミ
有:はいはいはい
髙:あの捨てるやつ置いてたから
有:うん
髙:あっゴミ捨て行かないとと思ってガチャン!って開けたら
有:うん
髙:その人「キャーーー!!」って(笑)
有:キャーって言ってた?(笑)
髙:言ってた(笑)
有:あっはっはっはっは(笑)
髙:「キャーーー!!」って言われて、俺も「ウワァーーー!!」って(笑)
有:ふはっはっはっはっは(笑)それちゃんと誤解は解けたの?
髙:解けた(笑)あっちが「すいませんでした」って言ってきた(笑)
有:くっくっくっく(笑)
髙:そんなこともあんのよ、マンションだと(笑)
有:へぇーおもしろいね
髙:うん



有:さあ続いてのじゃあお便りも紹介したいと思います!
髙:はい
有:ラジオネームちあきさん!
髙:お
有:えー毎週2人のかわいくておもしろいトークが聴けて嬉しいです!雄也くんの「おやすみなさい」には眠れなくなります、かっこ笑い
髙:だろ?ふっふ(笑)
有:妄想好きな2人ということで早速妄想してもらいたいシチュエーションを考えたので自由に妄想してみてください。今日は一週間前に付き合い始めた彼女とデートです!どんな風に過ごしますか?とのことです
髙:あーデート
有:なるほど、デート、一週間前、付き合いたてってことね
髙:付き合いたてって
有:ホヤホヤ、いいね
髙:何やっても楽しいと思うけど
有:うん。じゃ俺から言っていい?
髙:うん
有:俺やっぱね遊園地なんだなぁ~。ベタだけど遊園地行きたいんですよ
髙:ベタですね(笑)
有:ふっふっふ(笑)遊園地行ってさぁ
髙:うん
有:なんだろうな、遊園地ってそんなたしかに並んでる間はすっげぇ話ししなきゃいけないじゃん
髙:うん、そうだね
有:いろいろこう何話そ、何話そって
髙:うん
有:沈黙にならないように気を使おうと思うんだけど乗ってしまえば
髙:たしかに
有:一気に、ねぇ
髙:うん
有:わぁーって、まあこの子もしかしたら一緒に行ってる子がその絶叫マシン苦手な子かもしれないけど
髙:うん
有:でもなんかね、やっぱすごい2人の中でのこう深い思い出になると思うんだよね
髙:あ~~
有:遊園地は
髙:遊園地ね
有:ただね気を付けなきゃいけないことがあるんだな。最初まだそんなさ
髙:うん。付き合い始め
有:付き合い始めの頃のときに食べる飯、ご飯
髙:あ~
有:これねなんかで見たんだけどね最初はねハンバーガーとかはね避けた方がいいらしいよ
髙:へぇ~(笑)何見てんの(笑)
有:あっはっはっはっは(笑)
髙:はっはっはっは(笑)
有:ハンバーガーとかは
髙:あっそうなんだ
有:やっぱ食べんの難しかったりさうまくキレイに食べれなかったりするじゃん
髙:あー!あっそうだね
有:だから向こうはなんか構えちゃうみたいな
髙:じゃ食べやすい方がいいんだ?
有:そうね
髙:例えば?
有:例えば、カレーとか
髙:あーそれあったね!
有:うん
髙:すくって食うだけだから(笑)
有:そうね!バーモントカレーとかあったら全然もうキレイに食べれますから
髙:そうだよ
有:美味しいし
髙:うん。いや遊園地なぁ、俺あんま話すのが得意じゃないから
有:そうなんだよ!並んでる
髙:それを考えたときに
有:うん
髙:並んでる間が不安でしかない
有:でも並んでる、逆にこうプラスに考えたら並んでる間にいっぱい話して、まあ質問攻めしてもいいわけですよ
髙:そうだねまだ知らない
有:好きな色から何でも(笑)
髙:はっはっは(笑) パチッパチッ(手叩く音)
有:何でもいいけど(笑)髙木もうさ2人でさ
髙:どこで出会ったんだよ(笑)
有:あの~お互いのこと知りあおうよ
髙:あっいいね
有:みたいな感じで振っとけば並んでる間もうどんどんどんどん質問攻め、質疑応答で(笑)
髙:はっはっはっは(笑)
有:あの~もたせると思うんだよね(笑)
髙:あぁそうかなぁ
有:もつことはできると思う
髙:いけっかなぁ
有:まああの場所にもよるけどさ
髙:うん
有:2、3時間とか並ぶんだったら大変かもしれないけど
髙:まあね、30分とかぐらいだったらいけるか
有:そうだよ。何、髙木どこ行く?まず海?
髙:俺はね最初に自分を知ってもらおう思うから
有:はい
髙:「付いてきて」って言う
有:何それ
髙:「全部付いてきて」ってたぶん言う
有:何それ何それ何それ(笑)
髙:あの「俺が今から行きたいとこ全て付いてきて」って。だからもう自己中だよね単なる(笑)
有:あっ別にこれからどこ行くとか
髙:じゃなくて
有:2人で計画立てるわけでもなく
髙:じゃなく、あのとりあえず何時ねって言って
有:うん
髙:車で迎え行って、ドライブ好きだからドライブして
有:はぁ~
髙:海とか絶対
有:あっでも海はいいよね
髙:絶対行きたい
有:どの季節でもいいよね!
髙:うん、どの季節行ってもさ
有:別に海水浴しなくてもさ
髙:そうそうそう。車とかで行って
有:うん
髙:近くにベタ付けして
有:はいはいはい
髙:波の音とか聴くとかさぁ
有:いいねぇ
髙:えっへ(笑)
有:でもたしかにドライブ
髙:ただ言ってるだけで
有:ドライブもでも、ドライブもいっぱい話さなきゃダメだよ
髙:あったしかにね
有:どうする無言
髙:あっそのいうときはMusicです
有:Music
髙:あっは(笑)
有:出たMusic
髙:Music流しますよ
有:Music Powerですよ
髙:そうだよ。ただ言ってるだけでたぶんできないから俺(笑)
有:ご飯とかどうするよ、どこ連れてく?最初のご飯
髙:あっご飯?はそれも自分が
有:好きな?
髙:好きな
有:もうじゃあ、じゃあお店の人ともう知ってて
髙:行きつけとか、俺はもう最初に周りの自分が信頼してる人に紹介したいタイプだから
有:うん。あっでもね紹介される側ぜってぇ嬉しいと思うよ!
髙:ねぇ
有:ぜってぇ嬉しいよ
髙:ねぇって自分で言った(笑)
有:あはははは(笑)
髙:はっは(笑)
有:でもねその髙木がその心を許してる人とのこのやり取りを見てるだけでもう「あっこんな一面あるんだぁ」とかさ
髙:そうそうそう!だってその人の前だと絶対一週間だったらカッコつけちゃうじゃん
有:そう!
髙:でも友達
有:絶対自分の素をさらけ出せないわけじゃん
髙:そうそうそう
有:でも友達とかそういうもうお店の人なのかわかんないけどそういう人とさ「おう!」みたいな「久しぶり!」みたいな「雄也元気だったか!」みたいな話してさ、冗談とか言い合ってる姿
髙:そうそうそう
有:見て、ぜってぇそこで「あっ好き♡」ってなる(笑)
髙:あっはっは(笑) パチッ(手叩く音)
有:ぜってぇ好感度上がる
髙:そう。そういうのを求める俺は
有:最初にはとてもピッタリなデートだと思います
髙:へっへ(笑)楽しいわ~
有:楽しいね




 《妄想Say!Neo》

有:ということで盛り上がったところでさらに
髙:はい
有:盛り上がりましょうか
髙:はい
有:これからですね、リスナーの皆さんが考えてくれたラジオドラマを僕たち2人でお届けする
髙:おー!
有:妄想Say!Neoに移りたいと思います!
髙:イェーイ! パチッパチッパチッ(手叩く音)
有:さあさあさあいっぱい台本きたんだけど今日はペンネームゆうだいちゃんさんから
髙:ゆうだいちゃん
有:のお便りです
髙:うぇーい
有:えー私は有岡くんと同じ歳で看護師をしている有岡くんの大ファンです!ありがとうございます!さぁ思い切ってこのコーナーに応募してみようと思いました!シチュエーションは私が働いてる手術室での看護師と執刀医の先生との会話です。機械出しの看護師を髙木くん
髙:なんでやねん!へっへっへ(笑)
有:執刀医を有岡くんにやってほしいです。喜んで!
髙:うぇーい!
有:さあ有岡くん最後のアドリブ、えっえっ、どうかキュンキュンしちゃう一言をお願いします(笑)
髙:キュンキュンなんだ(笑)
有:分かりましたぁ!じゃあ前回俺が女の子役だったけど
髙:(女の子の声で)えっ私が女役ですか?
有:そう
髙:ふっふ(笑)
有:今回は髙木にちょっと女の子役をやってほしいと思います
髙:はい
有:さあということで妄想Say!Neo始まり!!
 
有(執刀医):いやぁ今日のオペは長くなりそうだな。患者の体力を考えてできるかぎり時間を縮めるぞ。俺について来いよ
髙(看護師):はい、有岡先生。あっでも大丈夫でしょうか?私のろまで
有(執刀医):なーに言ってんだ。君なら大丈夫だ。俺は今まで君を見てきてそう確信しているんだ
髙(看護師):えっ今まで見ててくれたんですか
有(執刀医):ああ。俺は今まで数々の病気を治してきたけど一つだけ治せない病気があるんだ。それは・・・恋の病さ
 
髙:キュン♡(笑)はっは(笑)やべー!超いいね!(笑)
有:・・・
髙:あっはっは(笑) パチッパチッ(手叩く音)
有:すげぇ恥ずかしい(笑)くっそぉ!なんかもうちょっとあったんだろうなぁ!
髙:いやいや(笑)
有:咄嗟のアドリブ!
髙:いやいや、いいと思うよ!(笑)
有:まあまあまあ
髙:おもしろかったんだけど
有:あのね、そうそう恋の病さつったあとにまあね、あの~(笑)君のカルテを取らせてくれなんかね言っちゃってもいいしね!
髙:あっはっはっは(笑) パチッ(手叩く音)
有:なんかね!二人っきりの問診の始まりだみたいな
髙:超なんか、なんでだろ俺が恥ずかしい(笑)
有:あっはっはっはっは(笑)
髙:はっはっはっは(笑) パチッパチッ(手叩く音)
有:いやぁすっげぇドキドキした、ありがとう!
髙:こんな感じね!次から怖いんだけど(笑)アドリブって
有:いいですね、いいですね
髙:超楽しい~!!
有:はっは(笑)さあということで今夜の妄想Say!Neoは
髙:はい
有:え〜ゆうだいちゃんさんからのね妄想ドラマを演じてみましたが
髙:ありがとう
有:すごくいいね!
髙:うん
有:もっともっとやりたいね!
髙:うん、もっといっぱい送ってぇ(笑)
有:ほんとに、じゃあちょっとお待ちしておりますよ!
髙:最高だよ!最高
有:さあさ今夜はまあ残念ながら以上ですが僕たちに妄想してもらいたいシチュエーションは妄想Say!宛に
髙:はい
有:みんなの妄想が発展したラジオドラマを考えてくれる人は妄想Say!Neoのコーナーまで送ってください!
髙:お願いします!




 《おすすめの一曲》

有:さあこのへんでですね
髙:はい
有:髙木のおすすめの一曲をお届けしたいと思います
髙:はい!コナー・メイナードでDrowningです

 ~Drowning/コナー・メイナード~

髙:このね
有:はいはい
髙:コナー・メイナードって方はね有岡くんに教えてもらった
有:ああそうなんだよね
髙:これも
有:これもね
髙:そう
有:髙木にこの人いいよって
髙:いいよって
有:紹介したらすごい髙木のツボにはまったみたいでね
髙:そうそう。それで
有:うん
髙:一度振り付けを自分たちでするっていう
有:あっダンスレッスンね
髙:ダンスレッスンのとき
有:ダンスレッスンであのね曲も自分たちで選んで
髙:そう
有:その中でその曲の振りも自分たちで考えて発表しろっていう
髙:そう
有:ダンスレッスンがあったんですよ
髙:1人ずつみんなの前でね
有:うん
髙:発表する
有:超緊張したけどね
髙:緊張したよ!そのときに選んだのが俺がこの曲だった
有:そう!髙木がねこの曲でね振り付け考えてしかもね褒められてたよね!
髙:褒められてた!
有:すごいって
髙:そう!
有:俺も褒められてたけど髙木も褒められてたよね!
髙:うん。合ってるよとかって
有:うん
髙:だから嬉しかったすごい。だから(笑)思い出に残ってんの(笑)
有:そう(笑)俺と髙木すげぇ褒められたんだよね!
髙:そうそうそうそう
有:なんかダンスの振り付けなぜかね
髙:そう
有:何が良かったのか分かんないけど
髙:「いいねぇ~!」とか言って「入り込めてる」とか言って(笑)
有:そうそうそうそうそう(笑)
髙:「ありがとうございます」って(笑)
有:はっはっはっは(笑)そうでもすごい良かった髙木たしかにこの曲で踊っててすんげぇ大人っぽくて
髙:そう
有:なんかあれなんだよね?恋に落ちるみたいな
髙:そうそうそうそう!
有:何だっけ?
髙:あの溺れるって意味らしくて
有:あっ溺れる
髙:Drowningが
有:うん
髙:だからその溺れるを「じゃあ僕は愛に溺れた人をやります」って言って
有:なるほど。すげぇ良かったたしかにカッコよかったもん
髙:この曲を選んで。で、これが俺が大好きな曲です!お送りしたのはコナー・メイナードでDrowningでした




 《エンディング/胸キュンおやすみ》

有:さあHey! Say! JUMPの有岡大貴と!
髙:高木雄也がお届けしました!
有:JUMP da ベイベー!略してベイジャン!
髙:いやー
有:さあさあさあすごい良かったね今日も楽しかったなぁ~
髙:今日もねHappyにできましたよ!
有:ねぇ!
髙:うん
有:すごいねコンサートのね感想もくれたし
髙:はい。他でもいっぱい来てたからね。ちゃんとしっかり読んでるんで
有:ちゃんと読みましたよ。紹介はしてないけどちゃんと目を通しましたので送ってくれた方々みなさんありがとうございました!
髙:ありがとうございました!
有:で、妄想Say!Neoも
髙:はい
有:すごく盛り上がりましたしね!なんか
髙:楽しい!
有:もっともっとね時間があればもっともっとやりたいんだけどね
髙:ねぇ、いっぱいやりたいこれはドラマ(笑)
有:時間をかけて長い期間やっていきましょうよ
髙:はい
有:ね。さあさあさあそしてですね、それぞれのコーナーへのメールもじゃんじゃんお待ちしております!
髙:はい!
有:初心者JUMPや胸キュンおやすみ、これ髙木に言ってほしい一言ですね
髙:はい
有:さあそしてさっきも言った妄想Say!のコーナー。お便りはjump@bayfm.co.jp、じぇいゆーえむぴーあっとまーくべいえふえむどっとしーおーどっとじぇいぴーまでお待ちしておりまぁす!
髙:待ってまーす
有:さあさあそして僕たちHey! Say! JUMPの今後のお知らせですがまずはですね6月18日に
髙:はい
有:僕たちの3枚目のニューアルバム「smart」を発売しまーす!
髙:はい!
有:さらにですね8月からは全国4会場、14公演の全国ツアーも行います!
髙:はい!
有:こちらはですねまあアルバムをたぶん
髙:引っさげて
有:引っさげてのツアーになりますのでみなさんアルバムをねいっぱい聴き込んでから、え~足を運んでくれたらと思っています!
髙:お願いします!
有:さあそして私ごとではございますが、あの7月から日本テレビ系ドラマ「金田一少年の事件簿N」に出演します!毎週土曜日夜21時からです!まだね日にちははっきりとは決まってないのですが
髙:あっ決まってないんだ
有:はい。そちらの方も
髙:土曜日ね
有:うん
髙:土曜日はじゃあもう家にいるからずっと
有:うん。家で「金田一少年の事件簿N」をご覧下さい!
髙:はーい!そしてですね僕なんですけど
有:はい
髙:7月9日に僕、高木雄也が出演したドラマ「Dr.DMAT」のDVD&Blu-rayDiscが発売されますのでチェックしてください!
有:ほうほう楽しみにしていてということで
髙:はい。お願いします!
有:はい!じゃあということでJUMP da ベイベー!お相手はHey! Say! JUMPの有岡大貴と!
髙:高木雄也でした!
有:さあそれでは最後はメルロンパンさんからの胸キュンおやすみでお別れです!
 
髙:おやすみ。早く寝ないとイタズラしちゃうぞっ!
 
有:トリックオアトリート~!!!
髙:あっはっはっはっは(笑) パチッ(手叩く音)
有:トリックオアトリート~!!!